アルピーヌが富士のFP3で再びトップに

富士スピードウェイでの最終フリー走行では、アルピーヌ36号車のビクトル・マルタンがトップタイムを記録し、LMGT3クラスではレーシング・チーム・ターキー・バイ・TF・コルベットのチャーリー・イーストウッドが最速となりました。アストンマーティン2台の接触によりセッションは一時赤旗中断となりましたが、両車とも走行を再開しました。 アストンマーティンは総合2位と3位に入り好調を示し、プジョーとジェネシス・マグマ・レーシングが続きました。ウェットコンディションの中、トヨタ、フェラーリ、BMWといった有力勢もトップ10入りを果たしました。
アルピーヌが富士のFP3で再びトップに
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